自分までドキドキ。

ご挨拶をして

保育士さんに子供を託したら

少しだけ泣いたけど、

そのまま

先生に抱かれて

クラスのお部屋へ。

お部屋のオモチャや

すでに登園している

お友達に目移りして

そのまま

振り返らず、

私を探すことは

ありませんでした。

ああ〜。

そっかあ。。

そうだよね!

そりゃあ魅惑の空間だよねっ!!

そのまま

そっと帰り

車に乗り込みましたが、

う〜ん。

そうか そうか。

そんな時

車を走らせた振動で

後部座席に乗せてあった

音が鳴るオモチャから

メロディが流れて。

寂しいよ〜〜〜!!!!!

思わずホロっと来てしまいました。

母と子

逆でした。

子供と少しも離れずに過ごした時間は

本当に大変だったけど

本当に幸せな時だったと

噛み締めました。

そうしみじみ思ったのも束の間

いざお迎えの時間が近づくと

あれ??もう??

早いな〜!

本当に

時間はあっという間ですね。